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<山口強盗殺人>被害者の大石さん 死因は窒息死 (毎日新聞)

 山口県山陽小野田市の大石サカヨさん(78)が自宅で殺害され、財布などが奪われた強盗殺人事件で、県警は19日の司法解剖の結果、死因は首を絞められたことによる窒息死だったと発表した。また、大石さんの頭部にあった複数の切り傷や鈍器のようなもので殴られた傷は生前の傷と判明。このため県警は、大石さんが浴室内で襲撃された後、首を絞められて殺害されたとみて山陽小野田署に捜査本部を設置し、調べている。

 県警によると、死亡推定時刻は17日夜。浴室以外に争った跡はなかったが、玄関の鍵と財布を入れていたバッグがなくなっていた。【佐野格】

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福岡の鴻臚館史料一部焼く…放火の可能性(読売新聞)

 15日午後7時35分頃、福岡市中央区城内の鴻臚館(こうろかん)跡調査事務所から出火、プレハブ平屋の事務所約125平方メートルの一部を焼いた。普段は火の気がないことから、福岡県警中央署は放火の可能性もあるとみて調べている。

 同署の発表などによると、散歩中の女性が煙に気づいて119番。約45分後に消し止められたが、史料の一部が燃えた。事務所には出土した土器や陶磁器、調査用の図面、出土品の写真など約500箱分を置いていた。国や市の指定文化財などはなかったという。

 鴻臚館は古代の迎賓館で、市教委が発掘調査を進めている。この日は調査員ら5人が勤務。午後5時40分頃に事務所を出ており、出火当時は無人だった。

 14日午前には、事務所の西約500メートルにある市指定文化財「名島門」の扉の一部を焼く火事が起きており、同署は関連も調べる。

 市消防局は16日午後、名島門の周辺に放火監視機器2台を設置する。センサーが炎を感知すると、音を出して威嚇し、周辺に火災発生を知らせる。

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医薬品ネット販売訴訟で原告側が控訴(医療介護CBニュース)

 Eコマースサイトを運営するケンコーコム株式会社(後藤玄利代表取締役)と有限会社ウェルネット(尾藤昌道代表取締役)は4月13日、副作用のリスクの高い一般用医薬品のインターネットによる販売を規制した昨年6月施行の「薬事法施行規則等の一部を改正する省令」をめぐる訴訟で、東京高裁に控訴した。

 両社は同省令が過大な規制を定めるもので違憲などとして、一般用医薬品の通信販売を継続する権利の確認と、同省令の無効確認・取り消しを求めていた。これに対して、3月30日に言い渡された一審判決では、ネット販売について「副作用の危険の相対的に高い医薬品の販売に当たり、有資格者の対面による販売と同等の所要の水準の安全性を確保し得るものとは認められない」と指摘。また規制についても、副作用被害の防止などの手段として「必要性と合理性を認めることができる」として合憲と結論付け、両社の訴えを退けていた。

 ケンコーコムは13日、控訴に当たりコメントを発表。同省令について「『通信販売は対面での販売に比べて不安があり、したがって安全とはいえない』という科学的な根拠の無い単なる先入観から制定されたもの」とした上で、「あらゆるインターネットビジネス、将来発展していく新しい産業に対して過度の制約を促す悪しき前例となりかねない規制」と強く批判。
 さらに一審判決についても、「日本で新しい産業が出現する可能性を殺すような判断」などとして、到底承服できないと強調している。


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 哲学者、梅原猛さん(85)の話「『ひょっこりひょうたん島』のころから恐ろしい逸材と思っていた。井上君の喜劇はピリッとした社会風刺とユーモアに満ちていて、いつも弱者の立場に立っていた。喜劇の新しい形を作った人物で、思想の違いを超えて尊敬していた。ここ2、3年は会っていなかったが、僕も3回がんをやっているから大丈夫だろうと思っていたので、残念でならない。僕よりだいぶ若いのに…」

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鳩山首相 農業者ら招きリアル鳩カフェ、「戸別補償やる」(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相は4日、首相官邸に一般の国民を招いて対話する「リアル鳩カフェ」を開いた。レストラン経営者や農業者ら9人が参加。出席者が持ち込んだ豚肉や野菜を使い、首相官邸の庭でバーベキューを楽しんだ。首相は「政治家を辞めたら、農家をやりたい」と語り掛け、参加者の苦労話に耳を傾けた。

 リアル鳩カフェは2回目。参加者は農業政策について「良いものを作ろうとすればするほど、補助金から遠ざかる」と述べ、生産者側の自主性が尊重されない現状を批判。首相は「地域の主要作物に対して、戸別(所得)補償を必ずやる」と強調した。

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